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2005/12/02

サボテン島、ついに書籍化か?

と、思っちゃいました。
...って嘘ですけど。

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サボテン島のペンギン会議
川端 裕人 (著), 福武 忍

未読ですけど親近感を覚えます。

このブログのタイトルの「サボテン島」は私の空想の中にだけ存在しています。
サボテンだらけで、歩き間違えると痛い思いもするけれど、それでもいつもお天気が良くて、居心地はそんなに悪くないという、ちょっと変わっていてそれでも素敵な島なのです。
(要するに私にとっての「生き辛い世の中」のメタファーなのですが。)

だから赤道直下には本当にサボテンの島があるんだということにも、少し感激したりして。

絵もかわいいし、読んでみようかと思います。

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