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2006/04/06

グッとくる?編み物本

外国の編み物の本て、編み方が記号じゃなくて英語で書いてあります。それでよくわからないので、実際に編んだことはありません。それでも作品や写真がかわいいので、編み物の本をあれこれ眺めるのが好きです。

今日はこんなの見つけました。

Ashley Paige
Crown Pub(2006-05-02)
定価 ¥ 2,671


欧米でもやっぱり自分のために何か編むというパターンが多いような気がするのですが、ちまちまと編み物をする姿と、セクシーな水着(?)がなかなか結びつきません。偏見でしょうか。

そしてなんだかチクチクしそう。

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コメント

こんばんは。
セクシーニットですか…国内の編み物の本ではけして結びつけることのない要素のような気がします。
やっぱり外国と日本って全然違うんだなぁ、と思いました。

投稿: taka | 2006/04/06 22:46

うーん。なんか根本的なとこで違ってるんだなあ、とこういうのを見ると思いますね。
もう少し安ければこの本買うんだけどなあ。
他にどんなのがあるか気になります。

投稿: じょえる | 2006/04/07 19:24

何かの本か映画か忘れましたが…
少年がおかーさんの編んだ「毛糸の水着」を嫌がるエピソードを思い出しました。 そして、彼は結局おかーさんの毛糸の水着を着て海に入ったのであった。

あれは、一体、何のお話しだっただろうか… 全く思い出せません。(笑)

投稿: yu'e | 2006/04/16 12:24

どもです。
そのお話...全く思い当たりませんw

でも水着も手編みっていうのが当たり前の感覚なんでしょうかねえ。せめて布で縫って欲しい。

投稿: じょえる | 2006/04/16 12:39

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